vol54 等速直線運動
夕方の疲れがピークを迎える、この時間。
息抜きに、この記事を書いている。
ふと頭に浮かんだ言葉。
「等速直線運動」。
物理?いや、中学の理科か。
高校の物理は、毎回一桁だった僕。
なのに、この言葉だけは覚えている。
力を加えなくても、同じ速さで、まっすぐ進み続ける。
この社長日記も、習慣になってきた。
書くぞ、と気合いを入れなくても、気づいたら書いている。
書かないと気持ち悪い。
そんなことを考えている、午後16:41。
夕方の疲れがピークを迎える、この時間。
息抜きに、この記事を書いている。
ふと頭に浮かんだ言葉。
「等速直線運動」。
物理?いや、中学の理科か。
高校の物理は、毎回一桁だった僕。
なのに、この言葉だけは覚えている。
力を加えなくても、同じ速さで、まっすぐ進み続ける。
この社長日記も、習慣になってきた。
書くぞ、と気合いを入れなくても、気づいたら書いている。
書かないと気持ち悪い。
そんなことを考えている、午後16:41。